毎日の生活は常に変化します


by kurononanona

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代官屋敷

高山で代官屋敷散策
日本の雨戸、戸袋、その収納の仕方が美しい。
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金具もそれぞれ魅力的で
ちょっと見てくるわと、夫がソフトクリームを食べるくらいの間に見学が済むと思った私は、小一時間、屋敷内をうろうろ。
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夫はすでに、町家を数軒見終わってました(>_<)
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by kurononanona | 2012-05-31 21:35 | Comments(2)

楽しみ

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飛騨土産に、お米を買ってみた。
土産店で買ったもので、かなりお高い。
5キロで5000円近くする。
重いし、1キロの小袋にしました。
さて、お味は?
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by kurononanona | 2012-05-31 14:49 | Comments(0)
昨夜、関東にかなり大きな地震があったようです。岐阜方面は、不安定な天候で、昨日は高山線で、突風と雹に遭遇しました。
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今日は高山の朝市や、商家の街並みを楽しむことができました。
学生時代、郡上八幡まで自転車で登ったことが夢のようです。
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地元の方に神社を教えていただきました。
なにか、いらっしゃる感のある、静かな場でありました。
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by kurononanona | 2012-05-29 15:46 | Comments(2)

久々の散歩

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膝を痛めてから、買い物以外、散歩にでませんでした。
夕方からの散歩、4キロほど。
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by kurononanona | 2012-05-27 18:02 | Comments(0)

世の中

いつもは近くの銀行に行くのですが、その日は都心の銀行で用事をすませました。
長い列の中に、どうみても不釣り合いな男女が並んでいました。70くらいの女性と、30くらいのホスト風の男性。

女性が「こんな格好で出てきたわ」、たしかに、身なりは都心には似合わない格好でした。
男性が「お似合いですよ」と答える。
しっかり、女性を列に並ばせ帰らないようにしています。
私は詐欺ではないのか?と心配になってきました。
女性の番がくると、男性はさっとガードマンの近くに立ち去り、待っています。女性はお金を引き出し、封筒に入れると、そのまま男性に手渡しました。ガードマンも見ています。都市銀行のロビーです。
男性は、お辞儀をすると去っていきました。
( ̄ー ̄)借金の取り立てだったのだろうか。
私は数年前に、友人の母がご主人の入院手術費用をサラ金で借りていた話しを思い出しました。
友人は驚いて、自分の貯金で支払いをすぐにすませました。
子供に迷惑かけたくなかった。
普通の銀行にサラ金が入っているご時世。
なんともいえない気分で帰宅しました。
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by kurononanona | 2012-05-26 16:50 | Comments(2)

男性的な鉄塔

やけに、凛々しい鉄塔!
市ヶ谷駐屯地の鉄塔でありました。
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by kurononanona | 2012-05-23 14:54 | Comments(0)

日食記念

記念におかりした写真をのせておこう。
菩薩様の後光は、こんな光を見た人が雲に
弥勒さまが乗っておられるように描いたのだろうか。
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携帯からは、こんな空でした
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by kurononanona | 2012-05-21 09:34 | Comments(2)

さて。

タブ譜がみつかった。
いいな~楽譜の表紙(((o(*゚▽゚*)o)))
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持ってるだけで満足。
じや、だめなんですが
転調が、これまた、たまりません(⌒-⌒; )
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by kurononanona | 2012-05-17 22:42 | Comments(0)

東洋文庫にて再会

今日、長い間会わなかった友人と再会した。
互いに東洋文庫の古書を黙って見て回った。
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いつだったかな
ツーリングの後、二人で飯場のような宿に泊まってしまい、鍵もない宿で怯えて夜を過ごした。
翌日見た和美峠の紅葉と、荒船山の夕陽は忘れられない。
自転車どうしてる?と聞いたら、実家の倉庫だという。
私は先月、処分した。
東洋文庫、学生時代の図書館を思い出した。
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by kurononanona | 2012-05-14 22:42 | Comments(2)

母の日

母の仏壇はないので、写真たての前にお嫁さんからいただいた、紫のカーネーションを飾った。
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五年半の施設生活中、
母の日のカーネーションは、いつも造花の赤い花を写真や、寄書きとともにいただいていました。
ありがたかったけれど、娘として
施設で迎える母の日は苦手でした。
その日はやけに訪問者が多いのです。
母のイメージカラーは紫、
息子の奥さんがこの色を選んでくれたのは
似たものが、私にも受け継がれているからなのかな。
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by kurononanona | 2012-05-13 12:45 | Comments(0)